スキンケアに重要な保湿について

スキンケアに重要な保湿について
スキンケアに重要な保湿について

赤ちゃんのスキンケアとして保湿に取り組んでいます

私は、今年子どもを出産し、初めて赤ちゃんの肌に長くふれる機会を持ちました。大人の体全体に対する水分量は、60パーセントほどであることに対し、赤ちゃんや幼児の水分量は70から80パーセントです。そんな水分量が多い赤ちゃんや子どもの水分を保ち、乾燥させないように、スキンケアに気を使っています。子どもと共に退院し、1週間後に子どもの健診で訪れた産婦人科で、子どもの乾燥肌を指摘されました。軽度ですが、病院で使用されている保湿ローションを沐浴後に塗って、様子をみてくださいと言われ、そのようにしていました。一週間ほど、沐浴後にローションを塗り続けると、自然に乾燥肌はなくなり、美しく潤いのある赤ちゃん肌になりました。

子どもがそのように指摘されるまで、赤ちゃんは水分が多いから、多少乾燥しても大丈夫だと思っていました。育児の情報誌で赤ちゃんは、体が小さいので、水分を奪われやすく、乾燥肌になりやすいということを知りました。乾燥肌を予防する為には、入浴後や気が付いた時に意識をして、ベビーローションなどで保湿をする必要があるとその情報誌に記載されていました。子どもが生まれたのは、4月末で、退院した時から日中は暑い日が多く、沐浴や入浴後でも、慌てて服を着せなくても、赤ちゃんにとってはちょうど良い気候が続いていました。市販のベビーローションの中でも、夏でもさっぱりするというタイプのローションを使用し、私は今もずっと、子どもの保湿につとめています。

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